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奇跡なんて、、無いんだよォー!

当作品(ウテナ)を好きになる決定打となった
第7話 見果てぬ樹璃 までたどりつきました。

演出がいいのか何がいいのか素人の私には
どうにもわかりやせんが、見どころがえらい多い。

・決闘シーンがかっこよい。えらく凝っている印象です。
・まるで2D格闘ゲーム必殺技のような乗りうつり効果。
・ストーリー性が強い。それにリンクした演出(たぶん)。

もう眠いので好きな部分を全部書いていられんけど、
以前はもっと好きだったな。ま、落ち着いてみられてよいことです。

影絵のコーナー(なのか)で、動物園の話をする
鼻水声がえらく上手だなーとおもた。さすがプロッフェショナルじゃて!

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2007年10月23日 ウテナ トラックバック:0 コメント:0

つわぶき~(パチン!)

やはり七実が出てくると和むわあ。
華があるってこういうことか。なんだか救われた気分になります。
ウテナが「七実」と呼び捨てにするのって今回からなのかな?
特捜最前線みたいな盗聴装置で立ち聞きする七実激ワロス

ミッキーとウテナが一緒に行動しているのって、
やけにうれしくなります。基本的にいがみあわないからだろうか。
こういう平和な場面には、辛気臭せぇアンシーは出てこなくてよろしい!

第6話にして、西園寺のポジションが固まったようです。にくめねー

2007年10月20日 ウテナ トラックバック:0 コメント:0

スピラ・ミラビリス劇場

もくしくしもしもくくもしもしくしくも!
なんだか久しぶりの決闘な気がします。
ミッキーのスタイルはかっこいいなあ。

出番は少ないけど、梢が出てきました。
今になって色々わかってくるなー。
やはり何度も観ないとだめなんだな。
お話の理解力が不足しているのです。

2007年10月19日 ウテナ トラックバック:0 コメント:0

あおだいしょう←いい名前だ

光さす庭って、一般的な曲なのかな。それとも作品中だけの曲?
こんだけフィーチャーされまくると、自分も弾きたくなるよね。ならないか。
なんとか途切れず第4話まできた。後編が残ってるので消化が悪いなあ。

アンシー独特の異世界にあてられつつも、なおまともさを保つ七実は、
はやくも作品内の良心ともいえる常識的な振る舞いを見せています。

七実は、おかしな世界を「おかしい」と言える重要な存在といえる。

でんでんむしをピンセットでつまんでいる絵はやけに気持ち悪いなあ。

2007年10月18日 ウテナ トラックバック:0 コメント:2

第3話=七実初登場

クセの強い登場人物の中でも、七実はかなり好きだ。
まだこの時点では魅力が発揮されてはいないのでした。

「踊ろう姫宮」

死ぬ!脱いだあとのウテナのあまりの凄まじさに死ぬぐる!
つくーづく(仮面ライダー龍騎の蓮風に)
アニメというものは素晴らしいもんだと溜息が出ます。

いやしかし、ほんと何回巻き戻してもすごいろう~~

2007年10月16日 ウテナ トラックバック:0 コメント:0

「恥知らず!」←どこの昭和ドラマだ

第2話、西園寺との決闘ふたたび!目立ててよかったね西園寺。
どうも西園寺は決闘関係で優遇されているような気がするなあ。

絶対運命黙示録のバンクがはやくも安定期に入った・・のかな。
やけにフレームレートの高い螺旋階段さいこう。歩くウテナ姿勢よすぎる。さいこう!

また出たよ、生徒会長の変態オペラグラス。三畳ジョー ジュラ紀キー 白亜紀アーキー!!

2007年10月15日 ウテナ トラックバック:0 コメント:0

When, Where, Who, Which

2周目が第33話「夜を走る王子」でストップしていたので、
あらためて3周目をスタートすることにした。今度こそ完走しよう。

第1話から早速、西園寺と決闘です。砂漠の冬のスフィンクスフィンクス!
決闘場に向かうウテナがあまりにりりしくて気高くて、しっ死ぬ!アニメが死因で死ぬ!

アンシーって生徒会に入ってたということを初めて知りました。
生徒会長がさっそく変態望遠鏡でのぞき趣味を発揮していた。いいね、ベイビー・・

決闘場に向かう際のテーマ・絶対運命黙示録の入り方はすさまじい。
スタンダード過ぎるきらいもあるけど、やはり名実ともに代表曲なんだな~

2007年10月14日 ウテナ トラックバック:0 コメント:0

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