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姫宮アンシー・・なんて辛気くさい文字列でしょう

久々にウテナを観た。みどころは以下の通り。

第1話:冷たいっ。→声の可愛らしさに気を失う
第2話:恥知らず!→西園寺らしい、いい台詞回し
第3話:踊ろう、姫宮。→何度もリピート再生!!

いま思えば、踊ろう姫宮のシーンでウテナにやられたんだなー
アニメーションってすごいんだって思わされたシーンでもあります。

次回は 光さす庭・プレリュード だ!

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2009年04月17日 ウテナ トラックバック:0 コメント:0

奇跡なんて、、無いんだよォー!

当作品(ウテナ)を好きになる決定打となった
第7話 見果てぬ樹璃 までたどりつきました。

演出がいいのか何がいいのか素人の私には
どうにもわかりやせんが、見どころがえらい多い。

・決闘シーンがかっこよい。えらく凝っている印象です。
・まるで2D格闘ゲーム必殺技のような乗りうつり効果。
・ストーリー性が強い。それにリンクした演出(たぶん)。

もう眠いので好きな部分を全部書いていられんけど、
以前はもっと好きだったな。ま、落ち着いてみられてよいことです。

影絵のコーナー(なのか)で、動物園の話をする
鼻水声がえらく上手だなーとおもた。さすがプロッフェショナルじゃて!

2007年10月23日 ウテナ トラックバック:0 コメント:0

つわぶき~(パチン!)

やはり七実が出てくると和むわあ。
華があるってこういうことか。なんだか救われた気分になります。
ウテナが「七実」と呼び捨てにするのって今回からなのかな?
特捜最前線みたいな盗聴装置で立ち聞きする七実激ワロス

ミッキーとウテナが一緒に行動しているのって、
やけにうれしくなります。基本的にいがみあわないからだろうか。
こういう平和な場面には、辛気臭せぇアンシーは出てこなくてよろしい!

第6話にして、西園寺のポジションが固まったようです。にくめねー

2007年10月20日 ウテナ トラックバック:0 コメント:0

スピラ・ミラビリス劇場

もくしくしもしもくくもしもしくしくも!
なんだか久しぶりの決闘な気がします。
ミッキーのスタイルはかっこいいなあ。

出番は少ないけど、梢が出てきました。
今になって色々わかってくるなー。
やはり何度も観ないとだめなんだな。
お話の理解力が不足しているのです。

2007年10月19日 ウテナ トラックバック:0 コメント:0

あおだいしょう←いい名前だ

光さす庭って、一般的な曲なのかな。それとも作品中だけの曲?
こんだけフィーチャーされまくると、自分も弾きたくなるよね。ならないか。
なんとか途切れず第4話まできた。後編が残ってるので消化が悪いなあ。

アンシー独特の異世界にあてられつつも、なおまともさを保つ七実は、
はやくも作品内の良心ともいえる常識的な振る舞いを見せています。

七実は、おかしな世界を「おかしい」と言える重要な存在といえる。

でんでんむしをピンセットでつまんでいる絵はやけに気持ち悪いなあ。

2007年10月18日 ウテナ トラックバック:0 コメント:2

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